アイラボの郵送検査キット

アイラボの自己採取検査は自分で簡単にできる検査です。詳しくはアイラボの検査についてをご覧ください。

 

子宮頸がんに関わるHPV検査以外の性感染症の検査キットもあります。

詳しくは、アイラボのメインサイト(https://ilabo-cyto-std.com)をご覧ください。

KIT112 男のHPVタイピング検査(ハイリスク)

子宮頸がんの主因とされている、ハイリスク型のHPVに持続感染することによって、女性の子宮頸部は子宮頸がんへと向かってしまいます。

 

大切なのは、そのハイリスク型のHPVを大切な女性に持続感染させないこと。

 

自分がどの型のHPVを持っているのか、HPVに感染している間はセックスを控えるなど、あなたが大切の女性を子宮頸がんから守るためにできることはたくさんあります。

 

まずは、自分がハイリスク型HPVに感染していないことを確認しましょう。

 

検査項目:ハイリスク型HPV13種のタイピング検査(遺伝子検査)

HPV型:16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59,68型

 

13,170 円(税込14,223円)

 

アイラボの自己採取検査は自分で簡単にできる検査です。詳しくはアイラボの検査についてをご覧ください。


KIT113 男のHPVタイピング検査(ハイリスク+コンジローマ)

性器の近くにイボがありますか?イボもHPVのウイルス感染によってできるものです。

 

子宮頸がんを起こすハイリスク型のHPVとは違う型のHPVですが、イボを起こすタイプのHPVに感染しているということは、ハイリスク型のHPVに感染している可能性もあるのです。

 

相手は目に見えないウイルスです。

 

少しでも可能性があるなら、ちゃんと確認して自分の状態を知っておきましょう。

 

検査項目:ハイリスク型HPV13種のタイピング検査+コンジローマ2種(遺伝子検査)

HPV型:16,18,31,33,35,39,45,51,52,56,58,59,68型 6,11型

 

17,460 円(税込18,856円)

 

アイラボの自己採取検査は自分で簡単にできる検査です。詳しくはアイラボの検査についてをご覧ください。